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    <title>ミズタニのミナモト</title>
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    <updated>2008-04-01T07:16:07Z</updated>
    
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    <title>初心</title>
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    <published>2008-04-01T03:13:11Z</published>
    <updated>2008-04-01T07:16:07Z</updated>
    
    <summary> いよいよ4月1日。 今日、入社式を迎える新社会人も多いと思います。 私自身も、...</summary>
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いよいよ4月1日。

今日、入社式を迎える新社会人も多いと思います。

私自身も、初めて社会人となったこの日は、
これから、はじまる新しい社会人生活に期待と不安と希望と
いろんな気持ちが入り混じって興奮していました。


そして、新社会人の皆さんにとっても、これからの職場は、
新たな挑戦の場、成長の場、修行の場、脱皮の場、開花の場、
などなど

いろんな場となりえると思います。


ここで、質問です。

１）皆さんは、これからの会社をどんな場にしていきますか？


２）来年の今日、どんな気持ちで、1年間を振り返りたいですか？



是非、皆さんの手帳にその答えを書いてみてください。
そして3ヵ月後、半年後、1年後と、その手帳を覗いてみてください。


私も、早速手帳に書き込みました。

そして、改めて、この心構えを大切にしていきたい！！

と気持ちを引き締めると同時に、
ますます、これからの未来が楽しみですね！

        
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    <title>素敵な質問</title>
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    <published>2008-01-07T03:24:52Z</published>
    <updated>2008-01-07T03:25:34Z</updated>
    
    <summary> 皆様、あけまして、おめでとうございます。 そして、本年もよろしくお願いします。...</summary>
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皆様、あけまして、おめでとうございます。
そして、本年もよろしくお願いします。

本日より、気持ちも新たに、仕事をスタートされている方も
多いのではないでしょうか？

今年の第一弾のブログは
ココロのスイッチがオンになるような、お勧めの「素敵な質問」を
ご紹介させていただきます。

是非、皆様も、質問を読みながら、考えてみてください。

＝＝＝＝＝
1．今、私の人生で何が幸せだろうか？

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
2．今、私の人生の中で何がやる気に満ち溢れているだろうか？

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
3．自分の人生の中で誇りに思うことは何だろうか？　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 

4．今、私は何に感謝しているだろうか？　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 

5．今、私が楽しんでいることは何だろうか？　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 

6．今、私が一番大切にしていることは何だろうか？　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 

7．今、私は誰を愛しているだろうか？　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 


8．今、私を愛してくれているのは誰だろうか？　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 

＝＝＝＝
 この質問は、 ＮＬＰの世界でも有名な アンソニー・ロビンス氏の
「パワークエスチョン」というものです。 

いかがでしょうか？なんとなく、質問について考えていると
パワフルに、ポジティブに、素直になれるような感じがしてきませんか？

皆様の一年をより素敵にしていくために、ご活用いただけましたら
幸いです。


そして、本年も、何卒、よろしくお願いします。

        
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    <title>「相手の立場にたつ」</title>
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    <published>2007-11-26T02:55:51Z</published>
    <updated>2007-11-28T03:06:25Z</updated>
    
    <summary>「俺（私）の立場にもなってみてよ」 や 「私（俺）の立場をわかってよ」 と言う言...</summary>
    <author>
        <name>水谷</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinjibu.biz/column01/">
        「俺（私）の立場にもなってみてよ」
や
「私（俺）の立場をわかってよ」

と言う言葉、口には出さなくとも心の中で叫んでいることって
ありませんか？

「相手の立場や状況を理解する」ということは、
分かっているけれど、なかなか出来ないことの一つだと思うのです。

本当に、ご相談を多くお聞かせいただきますが、
「自分の立場や状況を理解して欲しいっ！」と、多くの方が思い、

理解されていないと感じることが職場の人間関係の悪化や、
仕事におけるストレスの要因にもなっていると思われます。

例えば・・・
上司と部下の関係
お客様と提案者（営業）という関係
親と子供の関係
私とあなたという関係


やはり「相手の立場や状況を理解する」ことは人間関係を円滑にし、
お客様、組織・チームの目的を実現して行く上では必要であり、
大切なことだと思っています。


研修などでも、お伝えすることが多々ありますが、

「自分だけの視点になっていないか？」
ということを、自分が気づき、

まず自分の立場や視点があるように
「相手の立場は？本当は相手は何を望んでいるんだろうか？」

相手には相手の立場があるということを意識することから始まる
のではないかと考えています。


そうすると、相手の本音は何だろう？
もっと相手の話を聴いてみよう！となり
相手の視点にあわせて、話していこう！という気持ちになって

行動へと移していくことができるんだということを、皆様から
教えていただいております。


もちろん、自分自身に「相手の立場にたつ」ことができてる？と
問いかけると、もっともっと成長の余地があると実感しております。

これからも、更に精進していきますので、率直なフィードバックや
気づきを促すような問いかけを皆様からもいただけますと幸いです。

そして、共に、頑張ってまいりましょう！よろしくお願いします。

        
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    <title>繰り返し、繰り返し！</title>
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    <published>2007-11-01T08:18:57Z</published>
    <updated>2007-11-01T11:16:39Z</updated>
    
    <summary>先日、大阪府合理化協会様での 変革期のマネジメントコース ～部下育成と組織の活性...</summary>
    <author>
        <name>水谷</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinjibu.biz/column01/">
        先日、大阪府合理化協会様での
変革期のマネジメントコース ～部下育成と組織の活性化～ 
5日間の研修が終了しました。

ご参加いただきました皆様、ありがとうございます。
そして、このようなご縁をいただき、重ねて感謝いたします。

講座の最後に、皆さんの前で「宣言」されたこと
日々の業務に活かしていただいていることだと思いますが
いかがでしょうか？


不思議なことではありますが、

「話すこと」、「プレゼンテーション」については、小、中、高、大と
学校でも意識的に教えられ、社会人になっても研修等で重点的に
教えられていますが

一方、「聴くこと」、「質問すること」は、コミュニケーションをとる上で、
大きな影響力があるにも関わらず、

その技術や重要性について、教えられる機会がほとんど無いと
いうのが、現状だと思います。



ですので、「聴くこと」、「質問すること」などコーチングのエッセンスは、
多くの方にとっては初めての研修になるかと思います。

それゆえ、
「聴くこと」、「質問すること」の大切さ、重要性を感じながらも
もどかしさを感じてしまう、難しく、イライラっとしてしまう・・・
いろんな感情も生じるかと思います。


突然ですが、
私は、最初、自転車に上手く乗れませんでした。
そして、逆上がりも、なかなかできませんでした。
（ちょっとばかし、運動が上手でなかったのです・・・汗）

周りの友達ができるようになっていくのに、自分は、できないことが
悲しかったです。そして、悔しくもありました。


ですから、繰り返し、繰り返し、練習を重ねて、そして、
なんとか出来るようになりました。

出来るようになると、これまで、出来なかったことが嘘のように
意識しなくても、出来るようになったのです。


少し強引かもしれませんが
皆様にも、同じように、繰り返し、繰り返し、練習して習得されたことが
あるかと思います。

「聴く」コミュニケーションも、人間理解をバージョンアップして
繰り返し、繰り返し、練習を重ねていただくことが、習得のカギです。

ずっと聴くのではなく、一日のうち、ほんの５分、１０分でも構いません。

営業同行の移動中、昼食時、少しの合間を縫って、繰り返し
部下の話に耳を傾けていただければと思います。


部下を持つリーダーの皆様へ

これまでのコミュニケーションや教育スタイルを”再インストール”して
部下に対して、新しいコミュニケーションスタイルを築いていただくことで
共に働くメンバー、部下の力を引き出すリーダーになっていただき、
より一層、ご活躍をいただくこと、心よりお祈りしております！
（長文になりましたが。）

もちろん、私も、精進してまいりたいと思いますっ。

そして、是非、また、その後の変化や成果をお聞かせくださいませ。
お待ちしております。



        
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    <title>リーダーの聴く力</title>
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    <published>2007-10-25T07:57:04Z</published>
    <updated>2007-10-25T08:32:17Z</updated>
    
    <summary>皆様、お久しぶりです。 気が付けば、すっかり、秋を感じる気候ですね。 秋といえば...</summary>
    <author>
        <name>水谷</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinjibu.biz/column01/">
        皆様、お久しぶりです。
気が付けば、すっかり、秋を感じる気候ですね。

秋といえば・・・食欲の秋、芸術の秋、文学の秋だけにとどまらず
対話の秋、交流の秋（勝手に作ってしまいました）とたくさんありますね。

みなさんは、どんな秋を楽しんでいらっしゃいますか？


私は、今、魅せられている本があります。

ある勉強会でご一緒させていただいている方より、お勧めの本が
あるとご紹介をいただきまして、読み出したらとまらない・・・という
状態になっております。

有名であり、ご存知の方も多いかと思うのですが、恥ずかしながら
今回始めて読んでいます。


●「項羽と劉邦」　司馬遼太郎著

本当に感銘を受けるところは多々あるのですが、
「項羽」と「劉邦」という二人のリーダーシップのあり方について、
本当に考えさせられます。


コーチング的な観点からは、
相手（部下）の話を聴くことができるリーダーの強みが、劉邦から
溢れ出ていると感じます。

背景として、農村出身のゴロツキであったという劉邦の生い立ちより
戦国時代において策を練る際に、人の話を聴かざるを得ない状態で
あったということもあるかと思います。

ですが、それゆえに、優秀な人財が集まってくる。

一方、項羽のように、生まれ、能力・実力が一定以上にあることは、
時にしてリーダー自身を盲目にさせるということがある。


リーダーとしてのスタイルが全く異なる二人。

そして、聴くという姿勢も異なり、周りにいる同志、部下のスタンスも
全く異なっていく。


まだ、読み終えていませんが、歴史小説を読むという面白さ
そして、教訓や学びを得られるというのも読書の面白さに
改めて、魅せられています。

また、皆さんの、お勧めの本も、お聞かせいただければ幸いです。

        
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    <title>広がれ！傾聴の輪！</title>
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    <published>2007-08-28T10:08:54Z</published>
    <updated>2007-08-28T10:19:02Z</updated>
    
    <summary> コミュニケーション研修やコーチング研修、メンタルヘルス研修 などをさせていただ...</summary>
    <author>
        <name>水谷</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinjibu.biz/column01/">
        
コミュニケーション研修やコーチング研修、メンタルヘルス研修
などをさせていただくと、

皆さん、「聴くことの重要性」や、「本当に聴いてもらうことの心地よさ」を
感じていただけるのですが、

その反面、

日常生活では、なかなかこの聴いてもらう心地よさを
感じることが少ないなぁ・・・とご感想をいただくこともしばしば。


傾聴を知っている人が周りいらっしゃると、自分自身が、悩んだり
モヤモヤした時に

「お願いっ、10分間、聴いて欲しいの！」とか
「傾聴モードで、今日は、話聞いてくれる？」などと

お願いできるということが嬉しいですよね。


ですが、そう簡単に、なかなかそのスタンスで聴いてもらえる
方は、いないもの・・・。
（だからこそ、私どもはお役に立ちたいと思っております！）


そこでやはり、コーチを付けておくという方法が有効なのですが、

それ以外でお勧めなのが、「傾聴の輪」を広げるということ。


自ら周囲の身近な方に、傾聴のスタンスを示しつつ、少しづつ、
傾聴するということを広めていくことで、話を聴いてもらう輪が
広がっていきます。

その為には、日ごろからの心がけと実践が大切になってきます。

例えば、社内では、さりげなく傾聴モードで同僚や後輩の相談に
のってあげるとか　（このとき、アドバイスは、少し我慢してくださいね）
友人にもしかり。


そうすると、自分がモヤモヤした時に、

「例の傾聴ってやつで宜しく頼むよ。」

と、話を聴いてもらえるはずです。


社内で、マネージメントをされている方々がこの傾聴を
コミュニケーション手法として身につけていただけると、

「●●さんに相談すると、自分の考えがすっきりと整理される」
「●●さんに話をすると、なぜだかやる気がでてくる」　

という評判になるのは、間違いありません。


そんな意味でも、研修だけでなく日ごろから、傾聴モード　
にチャレンジし続けていただき、

「友達の輪」　改め、　「傾聴の輪」　を是非とも
広げていただければ！　

と願っております。


        
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    <title>「そもそも・・・」原点をみつめる質問</title>
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    <published>2007-08-08T00:48:43Z</published>
    <updated>2007-08-08T00:58:49Z</updated>
    
    <summary>すっかり、夏ですね。今日から、甲子園も始まりました。 先日、就職活動を控えた学生...</summary>
    <author>
        <name>水谷</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinjibu.biz/column01/">
        すっかり、夏ですね。今日から、甲子園も始まりました。

先日、就職活動を控えた学生さんともお話をする機会を
いただくことがあり、キラキラとしたパワーをいただくだけでなく
質問を受けることで、私自身の原点を思い返すことができました。

学生さんから受けた質問で、新鮮だったのは・・・

「水谷さんは、どうして、大学を卒業されて人財業界に
入られたのですか？」

「どんな時に、この仕事の喜びを感じますか？」

「どんな時に、へこみますか？」

「どうして、人に関わる仕事をされているんですか？」

おおおっ！とドキドキしながらも、
とっても新鮮で、自分の原点や大切にしたいと思っている
気持ちを思い出させていただきました。

ありがとうございます。

そして、
「そもそも・・・」を思い出すこと、新鮮な質問の持つパワーにも
改めて感動しました。


そういえば、私も、学生時代、社会人の方をお呼びして
講演会やパネルディスカッションを企画して、諸先輩方に
大変、お世話になっておりました。（今もお世話になって
ばかりですが・・・）

その恩返しまではいかないけれど、だれかに受けたことを
次につなげることができるということ、それもまた、とても
嬉しいことだなぁと、改めて、感謝です。

これからも、よろしくお願いします。


        
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    <title>いつもの立場を変えてみる</title>
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    <published>2007-05-25T06:57:36Z</published>
    <updated>2007-05-25T07:03:43Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。暑くなってきましたね。 今日は、久しぶりの雨ですが、皆様、いかがお過...</summary>
    <author>
        <name>水谷</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinjibu.biz/column01/">
        こんにちは。暑くなってきましたね。

今日は、久しぶりの雨ですが、皆様、いかがお過ごしですか？

つい先日、企業様でのアクションラーニングセッションで、
質問をするメンバーとして参加をさせていただきました。

多くは、アクションラーニングコーチをさせていただくのですが、
やはり、メンバーとしての質問をするということも刺激的ですね。
コーチ役をしていただいた方も、かなり忍耐強く、場を作られて
いました。

皆様とはバックボーンが違うこともあり（当たり前ですね）、
素朴な質問をさせていただきました。

質問をしていく上でのポイントは、どれだけ、いろんな角度から
切り込めるのか？拡散にも似た、様々な視点からの質問フェーズを
経過することで、アクションラーニングの問題選定は、磨かれていく。



そして、深刻な問題でも、チームで前向きに問題に向き
合おうとすることが、とても重要な要素ですね。

また、これからも、前向きムードになっていけるような場作り、
ポジティブアプローチを意識して取り組むぞ！と改めて、
振り返りをした次第です。


尚、セミナー告知です。

7月、10月に財）関西生産性本部様で「質問力強化セミナー」を
開催させていただくことになりました。

http://www.kpcnet.or.jp/07/127.htm

3月にも実施をさせていただいていたのですが、バージョン
アップをして、今回も気合を入れて、質問力強化につなげて
いける場にしていきたいと思っております！

よろしくお願いします。


        
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    <title>桜咲く</title>
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    <published>2007-03-29T03:11:39Z</published>
    <updated>2007-03-29T03:12:38Z</updated>
    
    <summary>気持ちのいい季節になってきましたね。 卒業もあれば、新たな出会いがある季節。 新...</summary>
    <author>
        <name>水谷</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinjibu.biz/column01/">
        気持ちのいい季節になってきましたね。

卒業もあれば、新たな出会いがある季節。

新しい環境は、期待と同時に不安が大きいもの。
それをどんな風に乗り越えていくのか？

振り返ってみて、私自身が不安が期待に変わるときは、
挨拶や、笑顔で声をかけてもらう、そんなことから変わって
いくような・・・

であれば、新しい出会いの際には、まず自分から声を
笑顔でかけてみる。


そんな、当たり前のことを、意識していこうと思います。


皆様は、どんなことをはじめられますか？


        
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    <title>あけましておめでとうございます</title>
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    <published>2007-01-09T12:16:22Z</published>
    <updated>2007-01-09T12:17:20Z</updated>
    
    <summary>新年あけましておめでとうございます。 昨年は、多くの皆様とのご縁をいただけたこと...</summary>
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        <name>水谷</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinjibu.biz/column01/">
        新年あけましておめでとうございます。

昨年は、多くの皆様とのご縁をいただけたこと本当に
感謝をしております。ありがとうございます。

年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか？
新年といえば、新たに1年の目標を立てられた方も多いかと
思いますが、皆様は、どのような目標を立てられましたでしょうか？

また、是非お聞かせいただければと思います。

皆様の想いを実現を応援させていただく応援団、チアリーダーの
様な存在で、お力になっていければと思います！

皆様、本年も、何卒、よろしくお願いします。


        
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    <title>質問だけで問題を明確化させていく</title>
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    <published>2006-10-30T10:42:48Z</published>
    <updated>2007-01-09T12:28:51Z</updated>
    
    <summary>皆様、お久しぶりです。 先日、経営に携わる皆様が、自社の成長に向けて本当の問題は...</summary>
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        <name>水谷</name>
        
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        皆様、お久しぶりです。

先日、経営に携わる皆様が、自社の成長に向けて本当の問題は何か？
を考え、実践していくワークショップで「アクションラーニング」をご紹介
させていただく機会をいただきました。

スタッフの皆様、コーチ役の皆様、ご参加いただきました皆様
本当に、ありがとうございます。


多くの方が初めてのアクションラーニング体験にも関わらず、
「新たな視点に気がついた」という声や、
「本当は気づいていただが行動できていない部分を改めて
認識することができた」という声をお聞きしていると、
「質問の効果」を感じていただくことができたセッションで
あったのではないかと思います。

また、皆様の気づきについても、是非、お教えいただければ幸いです。


問い方（質問の仕方）次第で、考え方や行動が変わり、
個人と、組織が、問いかけを行い続けることで組織が変わっていく。
そして、経験したことのない問題にも組織で取り組み変化に対応を
していく。

そんな状態を実現する為のひとつの手段として、質問しあう文化は
組織改革の糸口になると確信しております。


上記内容に関してや、アクションラーニングについて、ご相談事項など
ございましたら、お気軽に、ご質問、ご連絡いただければと思います。

皆様の組織が元気になっていく、お力になっていきたいと思っています。
今後とも、どうぞ、よろしくお願いします。


        
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    <title>「就職活動を漢字1文字で表すと？」</title>
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    <published>2006-08-29T05:46:32Z</published>
    <updated>2007-05-25T10:15:21Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。お久しぶりです。京都も少し暑さが和らいできていますが 皆様いかがお過...</summary>
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        <name>水谷</name>
        
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        こんにちは。お久しぶりです。京都も少し暑さが和らいできていますが
皆様いかがお過ごしでしょうか。

気になる話題として、「就職活動を漢字1文字で表すと」調査において
1位は『楽』という結果がでておりました。

何事だ！？と思われている方もいらっしゃるかと思いますが、
時代と景気などの影響によって、就職活動模様は変化をすということが
ダイレクトにでていますね。


就職情報サイト「毎日就職ナビ」を運営する毎日コミュニケーションズ
（東京都千代田区、中川信行・社長）は8月、2007年卒業予定の
全国大学4年生および大学院2年生の学生モニター2,890名を対象に、
「あなたの就職活動を漢字1文字で表すと？」という調査をインターネット上で
実施し、うち 1,182人からの有効回答を得たと8月28日のプレスリリースに
ありました。

回答で最も多かったのは『楽』（5.33％）で、文系・理系、男女別全てに
おいてトップとなったようで「就職活動自体を楽しめた。また思っていたより
楽に終わった」という声に代表されるように、2007年卒の就職活動は
景気回復を受けた企業の高い採用意欲から売り手市場と言われている
ことが反映をされているようです。

一方、本年度とは対照的に、就職氷河期といわれた5年前の2001年の
調査では、トップは『苦』（6.42％）、次いで『耐』（5.14％）、3位は忍（4.71％）。


「楽」の解釈について、皆様はどのようにお感じになられましたか？

時代にあわせて採用計画を立てていくことは、急務であり当社においても
皆様の採用計画についてのお力になっていければと思っております。
どうぞ、お気軽にご相談ください。



        
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    <title>感謝と笑顔</title>
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    <published>2006-06-20T09:37:10Z</published>
    <updated>2007-05-25T10:16:39Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。今日も京都は大変暑いですね。 本日は、京都経営品質のオープンセミナー...</summary>
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        <name>水谷</name>
        
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        こんにちは。今日も京都は大変暑いですね。

本日は、京都経営品質のオープンセミナーに参加をしてきました。
＜https://s-web.joho-kyoto.or.jp/ki21blog/seminar/2006/05/post.html＞

新潟県経営品質賞　県知事賞を受賞されている株式会社タカヨシの
代表取締役社長　高橋　春義氏の講演をお聞きしてきました。
実践されている方のお話でもあり、ご年齢も全く感じさせず、大変、
パワフルで気づきの多いお話でした。

●「笑顔」と「挨拶」、「感謝」の実践。
当たり前のことを当たり前に実行し続けること。

「ありがとうございます。」
「いらっしゃいませ。」
「いつも、お世話になっております。」

本当に、生まれてきて出会って、お仕事をはじめコラボレーションをさせて
いただけていることを確率で考えると、、、本当に天文学的な数字になり
ますね。改めて、皆様との出会いに感謝です。

使っている言葉だけでなく、その後ろにある気持ちをしっかりと捕らえて、
私も、日々「笑顔」と「挨拶」、「感謝」の実践していきたいと思います。

本当に、皆様、ありがとうございます。
今後とも、末永く（株）人事部を、よろしくお願いします。









        
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    <title>質問のパワー</title>
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    <published>2006-06-12T07:54:37Z</published>
    <updated>2007-01-09T12:28:12Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。水谷です。 6月9日（金）に（株）人事部でヒトと企業を元気にするため...</summary>
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        <name>水谷</name>
        
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        <![CDATA[こんにちは。水谷です。

6月9日（金）に（株）人事部でヒトと企業を元気にするための
セミナーを無事開催することができました。
お忙しい中、ご参加いただきました皆様、本当にありがとうございます。

森山先生の<strong>「ヒトを一人前にする組織とは？」</strong>についての講演と、
講演内容を受けて、皆様にアクションラーニングという手法を用いての
ディスカッションを体験していただきました。

アクションラーニングでは、<strong>質問のみ</strong>。

という制約条件のもと、ご参加をいただけました皆様には戸惑いも
あったと思いますが、「経営とは、効果的な質問をすることである」
ということをビルゲイツ氏も語っていらっしゃっるようです。

日々の業務の中で、効果的な質問をすることの効果を感じて
いただけるように、（株）人事部ではお手伝いをさせていただきたいと
思っております。

皆様、今後とも、よろしくお願いします。
]]>
        
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    <title>はじめまして。</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.jinjibu.biz/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=7" title="はじめまして。" />
    <id>tag:www.jinjibu.biz,2006:/column01//1.7</id>
    
    <published>2006-05-09T01:40:08Z</published>
    <updated>2007-01-09T12:27:44Z</updated>
    
    <summary>ヒトと企業を元気にするということを掲げ、新たに展開を始めていきます。	 皆様、ど...</summary>
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        <name>水谷</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jinjibu.biz/column01/">
        ヒトと企業を元気にするということを掲げ、新たに展開を始めていきます。	
皆様、どうぞ、よろしくお願いします。	
日々、熱い想いをお持ちである社長様、ご担当者の方にお会いをできるのは、	
刺激になりますし、大変勉強になると感じています。	
だれもがそうですが、理想があるから、現実とのＧＡＰも生じてしまう。	
ＧＡＰを埋めていくそのプロセスを大切にして、	
日々精進をして、お客様に価値あるサービスを提供していきたいと思っています。	
        
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